2015-01-28

再販売のご案内

一時的に展示品となっていたものを数点、再び販売品として掲載致しました。
ぜひショップの方でもご覧頂ければと思います。






昨晩、熱っぽいと言って帰宅した夫もインフルエンザと判明。
娘は幸い軽い症状で済み、明日は月曜日に向けての登園許可証をもらってこようと思います。
そして三歳の息子は先週から軽い胃腸炎のようですが至って元気。
しかし彼の得意技は「便乗」。
何かと都合が悪くなると「お腹痛〜い」「抱っこ〜」と。
まぁ彼はインフルじゃないだけ良しとしよう。今のところ。

2015-01-27

流行りもん

流行りに乗っかってStan Smithを購入。
いつもと同じコーディネートが一気に新鮮に。
さっそく連日履いています。

まだスニーカーブームは続くようで、ありがたや、ありがたや。

この日履いていたタイツはCLASSYか何かの雑誌でも紹介されていた3coinsの綿混のグレー。
300円でこれはいい!
幼稚園のお迎えは毎日大量の荷物。教室に着いてから子供の世話をするのに膝をついたり、抱っこをしたり。
まだまだタイツには投資できません。


娘も流行りに乗っかって、インフルエンザにかかりました。
やっと正月ボケが抜けたところ、また一週間近くお休みを頂くことに、、、。


2015-01-26

母の生きがい

昨日は、東京ドームで開催されているキルトフェスティバルに足を運びました。
作家として活動している母の作品を見に。


いつも左右対称。
作品の中にちりばめられた、このポチっとした丸がトレードマーク。


父が脳出血による半身麻痺のため、母本人は見に行くことができません。
でも母にはこのキルトがあるからこそ、介護生活を前向きに過ごせているのだと思います。
疲れていても、自由な時間ができたら昼寝をするより布を触っていたい。
私は間違いなくこの人の娘だ、と思うのです。

リクライニングベッドの隣りでひと針ひと針。
黙々とキルティングをしている時、頭の中はすでに次の作品のことでいっぱいだとか。


隣りでご覧になっていたおばあさまが「これはミシンかしらね、、、」とつぶやいていたので、思わず「いいえ、全て手ですよ」と口出ししてしまいました。


「色使いが素敵ね」と褒めて頂き、母にメールで伝えました。


2015-01-25

ミルクティー色

とうとう一ヶ月、間があいてしまいました。
最近は隙間時間すらみつからず、どうしたものかと悩んでいるところ。
せっかく夜更かしできる金曜日なんかは疲れが溜まっているのか、気が緩んでいるのか、子供を寝付かせるつもりがそのまま朝まで寝てしまうことも。

そんな時期もあるさ、と思うようにしています。
「あれもやりたい!これもやりたいのに!キーッ!!」となりそうな時もあるけれど。
特にそういう時は子供を寝付かせる時間がもったいなくてしょうがない。
「おやすみ〜」と言って自分たちで寝てくれる時期が早くこないものかと。
でも、こうやって二人のチビに挟まれながら、電気を消した後もくだらないことで笑ったり、お母さんと手を繋ぎながら寝たいとか、一緒の枕で寝たいとか、そんなことを言ってくれるのは今だけ。

前置きとはぜんぜん関係ありませんが、久しぶりの服作り。
生地は二年くらい寝かせてしまったものです。肌触りが良くて暖か。
ミルクティーのような優しくて品のあるお色です。

今回は丸襟で丈のあるものが作りたくてパターンを探しました。
既に持っているたまねぎ工房さんのエーデルワイスを修正する、という手もあったのですがそんな自信はなく、、、。
初めてのAnne-PatternsさんでGigiを購入しました。
襟ぐりの見返しもなく、パターンは前後身頃と袖だけ。
作りがとても簡単な分、襟ぐり、袖、裾の全て仕様書通りに手でまつりました。

丈はお尻が少し隠れるくらいの長さとなり、タイトなパンツに合わせたいと思っていたのでイメージ通りに仕上がり満足。
でも襟ぐりが少し開き過ぎてしまい、袖も長めなので次回は38からひとサイズ小さくしようかな。

まだまだ寒さが続くので春先までたくさん着ます。



パターン:Anne-Patterns (Gigi)
生地:クルール(カラフルスムースベージュ杢)


2014-12-25

【再制作】スワロフスキーの一粒ピアス

今日はクリスマス。

幼稚園の集まり、地元のお友達と親子でお家パーティー、実家での家族の集まり、と3週間くらい前からクリスマスイベントが続き今日がやっと本当のクリスマスか、という気持ちです。
家族四人での簡単なディナーは一昨日、昨日も煮込みハンバーグ。
今日はさすがに洋食に飽きてしまい晩ご飯はお茶漬け。美味しかった〜。

ケーキもしばらくいいかな、と。
どんなに好きなもの、美味しいものでもほどほどが一番ですね。

さて、久しぶりにオンラインショップのご案内を。
スワロフスキーの一粒ピアス、完売となっていたものを一つ再制作しました。

やはりフルタイムで働いていると思うように時間が取れませんね。
平日は子供達を寝付かせながら自分も一時間近く寝てしまう日が増えてしまいました。

それでも隙間時間をみつけてはビーズや布に触れています。
どんなに疲れていてもそれが私にとって一番リフレッシュできる時間です。


ショップページはこちらからご覧下さい。


2014-12-09

Wildberry ワイドプルオーバー、二枚目

昨年作ったWildberryさんのワイドプルオーバー、二枚目を作りました。
(一枚目はコチラ

パターンはゆるっとしたシルエットが多いですが、ショップページやブログから伝わるイメージ、また生地のセレクトでしょうか、私の中では「ナチュラル系」ではなくかなり「かっこいい系」です。
なんとも語彙力のない表現ですみません。(三歳の息子と同レベル、、、)

ウォッシュ加工の入ったデニムやごつ目のブーツが大好き。
そんなアイテムとのコーディネートがイメージしやすいものばかり。

今回のプルオーバーにはオートミール色のミニ裏毛を選びました。
最近はネルシャツと重ねて着ています。

パターン:Wildberry (ワイドプルオーバー)
生地:トミショウ

2014-12-05

好きな形を自分で作る

毎週末、ユニクロのセールに誘惑されつつもコツコツと冬服を作っております。
ワードローブを再構築するべく、ベーシックなアイテムを中心に。

クローゼットの断捨離を経て残ったもの、昔から変わらず好きなデザイン、出番の多いものを良く観察しながら。

その一つが、襟元がショールのようになっている羽織もの。
下に着るものが多少ボリュームのあるものでも重ね着できるのでカーディガンよりも頻繁に使うアイテムです。

手持ちのものでいうとこちら。
以前にもアップしたコーディネートです。


かなり生地が分厚いので秋にヘビロテ、冬はコートと一緒に着るには窮屈なので登場回数は減ります。

昨年、近所の手芸屋でクライ・ムキさんのパターンが200円で売っていたので買っておきました。
そしてアドヴァンスさんでそれにぴったりな生地も見つけ。
なのに一年寝かせてしまいました。
やっと完成して大満足。

この生地、薄手なのにとっても暖か。
パターンはベルスリーブだったのを少し細くしました。
それでも白い生地なので袖元が汚れるんじゃないかと心配です。


パターン:クライ・ムキ
生地:advansnet(エステル天竺起毛ニット)

2014-11-24

グリーンスムージーの副作用

朝のグリーンスムージーを始めて二週間ちょっと。
二日目から思わぬ副作用に苦しめられました。
それは、便秘と頻尿。

以前から気になっていたグリーンスムージーは上司に勧められて始めてみることにしました。
ミキサーも同じ、アマゾンで購入したこちら。


CBジャパン スムージミキサー



約¥2,500とお手頃。飽きて使わなくなってしまうリスクを抱える私にとっては丁度いい。
ボトル部分からそのまま飲めるので洗い物も少なく済みます。
色々と他の機種も見てみましたが、レビューを読めば読むほど何がいいのか分からなくなりました。
(肌断食をする前のコスメ選びと同じ)

で、話を戻して副作用のことですが、グリーンスムージーを進めるサイトでは表立って注意を促していはいません。
Q&Aのところで触れている程度。
予想外の異変にびっくりしましたが、色々と調べてみると同様の副作用を訴えている方のブログがあったり、一定の割合で副作用として認められていると書かれた記事などを見つけて少しホッとしました。
他にも頭痛や吐き気、下痢などもあり、「好転反応」と呼ばれるそうです。
私の場合、普段からあまり果物を食べないので胃にとっては負担が大きかったのでしょう。

また「スムージーの栄養を最大限に吸収するには飲み終えてから40分は他の飲食を控える」、というのを真面目に守っていたら、結局それ以外を口にする時間もなく家を出ることになってしまいました。
通勤に約二時間。
会社に着く頃には猛烈に尿意を催し、パソコンが立ち上がる間にトイレへダッシュ!
空腹で若干気分も悪く、日中は便秘でお腹が張っている日々が続きました。

1か100か。白か黒か。偏りの強い頑固な性格が完全に裏目に出ました。
二週目の週末にはいつものコーヒーとパンの朝食に戻すなど、休憩を入れることで症状は少し収まりました。

そして体重は変わらず、果物代もかかります。
もちろん朝それらを刻む、という手間も。

それでも続けているのは、美味しいから。
昼食の外食やコンビニ食が増えているせいか身体が欲しているような気もします。
そして以前に比べて不摂生な生活にも関わらず、最近肌の調子がいいのもこのスムージーのお陰だと思っています。

肌断食同様、しばらく自分の身体で実験を続けようと思います。
決して悪いことをしているわけではないですからね。
また進捗をこちらに書けたらと思います。

2014-11-23

母のお下がりはヴィンテージ

久しぶりのアップとなってしまいました。
復職して早くも三ヶ月。
バタバタしながらも隙間時間を使って服やアクセサリーを作っています。
疲れていても生地やビーズに触れていると癒され、通勤電車の中では何を作ろうかと妄想ばかり。

最近できあがったのは母のお下がりのスカートを直したもの。
私が幼稚園児の頃に着ていたセットアップのスカートです。
ぽっちゃり体型の母、「昔は痩せていたのよ!」と言うだけあって、元は7号サイズ。しかも80年代後半のスカートは今のように腰で履くのではなくウェイストの部分にしっかりとしたベルトが付いているデザイン。
二人目の授乳中でベスト体重だった47kgの時でさえ、チャックが上まで上がりませんでした。母が若かった頃のように「くびれ」というものがない体型なんですね。
その時代のファッションがいかに体型をも形成していくかを物語っているようでした。

なぜこんなに古く、そして母も私も履けないスカートが今も手元に残っているかというと、この濃紺のシャンタン生地が二人ともとても好みだから。
着れなくなった服は「生地」となり、そしてまた服となりました。
先日ヴィンテージの定義を調べてみたところ、25年以上経っているもの(アンティークは100年)とあったので、これはもはやヴィンテージです。
二代に渡り箪笥の肥やしにしているといつの間にかそんなカッコイイ肩書きが付くんですね。

一度全てをほどき、タックを何本かなくしてウェイストを幅広のゴムにしました。
クルールさんで購入した平ゴムの5cmはとても使いやすかったです。

主婦の間はなかなか着れなかったこういうクラシカルなスカート。
丈もちょうど今期流行りのミモレ丈です。
合わせたいと思っているグレー系のトップス。
ユニクロのカシミアカーディガンを買うべきか、自分で何か作るべきか思案中。
シンプルなパールの一連ネックレスも合わせたいので作ろうかと。




2014-11-03

シンプルなピアスセット

仕事に復帰してから販売向けのアクセサリー制作にはなかなか時間が取れないのですが、先日友人からのオーダーを完成させました。
今回で三回目でしょうか。
秋冬向けのシンプルなピアスセット。

学生時代から成績優秀な彼女は現在32歳で子育てをしながら管理職。
オーダーの際もいつも的確なコミュニケーションで気持ち良く制作させてもらっています。


コーディネート:大好きなイルセ・ヤコブセンと

ずっと雨の予報だった三連休も昨日から晴れ、我が家はローカルな休みを満喫しています。
今までにやったこのないことをやろう!をテーマに、近くの万葉の湯に行ってみることに。もちろん大人だけの方がゆっくりと過ごせますが、子連れでも充分楽しめました。特にうちのチビたちは温泉が大好きなもので6時間の滞在の間に三回も入っていました。
私も久しぶりに岩盤浴をやって、日頃流さない汗を全身から流してすっきり。

さて、こちらは雨の日のコーディネート。
履く度にこれにして良かった、と思う毎度おなじみ、イルセ・ヤコブセンのレインブーツ。
ミドル丈なので幼稚園での着脱も楽、一日履いていてもムレは気になりません。

合わせたのは先日作ったタイトスカート。
最初のコーディネートより、ボリュームのあるブーツと合わせた方がいい感じでした。
ゆとりがある分、バランスが取れるみたいです。



トレンチコート:ノーブランド
パーカー:earth music & ecology
レーストップ:MIXXO
スカート:自作(制作記事→
レインブーツ:イルセ・ヤコブセン
指輪:Carre
ピアス:自作



2014-11-01

旧ソ連という国

少し前に読んだ本のこと。
米原万里さんの『オリガ・モリソヴナの反語法』。
アマゾンで別の物を探していてたどり着いたこの著書はレビューが高く、気になっていたところ地元の図書館で見つけて借りました。

米原さんの作品も旧ソ連を題材にした小説も初めて。
未知の世界、でも過去に確かに存在していた世界に引き込まれ、通勤電車で一気に読んでしまいました。
チェコ在住経験のある著者ならではのリアルな描写、時代に翻弄された人々の物語が心に響きました。

別の作品も予約待ちです。


2014-10-26

コーディネート:ハイカットスニーカーとヴィンテージアクセサリー

悩みに悩んで購入したリーボックのフリースタイル。
掲載されている雑誌は普段手に取らないようなジャンルのもの。
カジュアルを上手に着こなす夫にも「ハイカットは難しいよ」と言われたけれど、、、
サイドのボタニカル柄が気に入って買ってしまいました。
自分なりに着こなしてみたいのです。

先ずはハードルの低い、週末のご近所仕様に。
最近、晴れて特に予定のない週末は近くのバーに夕方から行くのが夫婦のブームです。
バーと言ってもテーブル席もあるカジュアルな感じ。
でも色んな種類や樽生のビールが飲めて、一緒に頂くフィッシュ&チップスが絶品。

前後のお昼と夕ご飯は自宅で簡単に、その分ちょっと奮発して明るいうちから美味しいビールでくつろぐのです。
あっ、もちろん子供も一緒ですよ。
お客さんの少ない時間帯と半個室の席で周りをあまり気にしなくて済みます。
船内をイメージした凝った内装のお店でほろ酔い気分になると、つい近所にいることを忘れてしまいます。



ニット・スニーカー:リーボック
Tシャツ:自作(制作記事→
パンツ:ユニクロ
ネックレス:ヴィンテージ


今回のコーディネート、もう一つのポイントはこのネックレス。
アメリカから取り寄せた50年代のヴィンテージものです。

スポーティーな格好に合うアクセサリーがないな、と思い色々と探していました。
もちろんクリスタルやパール系のものを合わせたキレイめスタイルにスニーカーではずす、というパターンもあります。
でも、全体的にカジュアル、スポーティーとなるとシルバー系のものを合わせたいと思ったのです。
それもピッカピカのシルバーよりもくすんだ色味のもの。
いわゆるヴィンテージ風、アンティーク調、ビーズショップでいう「銀古美」という色。

繊細なものより存在感のあるもの。
色々と素材の仕入れ先も探しましたが、古い感じを出すのに特殊な加工が施されているためそれなりに値が張ります。チェーンだけでなく留め具やその他のパーツを揃えるとなるとけっこう大変な上にパーツ自体も限られてしまいます。

ならば、と思い立ったのがEtsyで売っているヴィンテージアクセサリー。
見る人によってはただのガラクタに過ぎませんが、私にとっては宝の山!


21点入って送料も合わせて約5千円。
目利きができるわけではないので記載通り本当に1950年代のものかは分かりませんが、中央の円形にチェーンがついているものと大きなクロスのペンダントヘッドの裏には当時人気があったというブランド、Sarah Covnetryの刻印が入っていました。
パールのイヤリングにはJAPANとう刻印が。巡り巡ってまた日本に戻ってきたと思うと感慨深いものがあります。

イヤリングはネックレスやブレスレットのパーツとしてリメイクしようと思います。
チェーンはそのままブレスレットでも、何かリボンやチャームと合わせても。
一から素材を集めるのもいいですが、洋服のリメイクのように使われなくなってしまったものを活かしたり、作り直したり。それもまたいい。

2014-10-25

クルール レギパン 2枚目

一番最初に購入、そして作ったクルールさんのパターンはこのレギパン。
推奨されていたコーデュロイのストレッチ生地で作ったのですが、実は思っていたよりダボついてしまい、あまり着る回数がなかったのです。

下半身にお肉が付いている体型、フィットするボトムスを作るのは難しいですね。

今回はストレッチが入っているもののしっかりとした生地、muniさんのタイトスカートを作ったカモフラージュ柄。
仮縫いをして調整をしようと思い1.2cmの縫い代を1.5cmで縫ったところ、ぴったりの仕上がり。
本縫い+ステッチを考えると縫い代はそのままでいいのではという結論に。
結局生地の性質だけで前回のダボつき感は解消され、縫い代の調整はしませんでした。

丈は-12cm。
ブーツに入れる時はすっきりと、パンプスやブーティーとも合わせたいと思っているのでくるぶし辺りの長さにしました。

前回よりは格段にいいでき。
それでもヒップが隠れるトップスが必要かな。
それはパターンや生地ではなく体型の問題ですけれど。


パターン:クルール(レギパン9号)
生地:filer

2014-10-22

コーディネート:パジャマの様なトップスで出勤

オンラインショップのメルマガ登録をするとついつい戦略にはまってしまいます。
特にGAPのセール告知には弱い私。
セールの更に30%オフって。幾人ものブロガーさんが書かれている通り、もはや定価ってなんでしょうという次元です。

店頭での50%セールに行けるのが一番いいのですが、なかなかタイミングが合わないのでオンラインで買うことも度々。
子供服はシーズン終わりでも来年着ることを見越して大きめサイズを買います。
今回も彼らの服が目的だったのですが、一着くらい自分のも、と思って買ってしまったのがこのロンT。
丈と袖が長め、ベビーピンクとオートミール色のボーダーです。

ここ数年は買い物に厳しく、プチプラものでも悩みに悩んで買っていたのに、やはり久しぶりに勢い余ってしまったら失敗しました。

実物は画像で見ていたより色が淡く、一歩間違えればパジャマです。
そこをなんとか!と思い立ったコーデがこの通り。
やはりパジャマ感は拭えませんが、気に入った色の組み合わせが見つかりました。
ピンク・モーブ系にブラウンとパール。

タイトスカートとパンプスは昔のOL時代のもの。どちらもこっくりとしたダークブラウン。
バッグは卒業旅行で行ったイタリアで購入したものです。

今季中に同じトーンでもう少し上質なトップスを見つけたい(作りたい)と思います。


ロンT:GAP
タイトスカート:MINIMUM
バッグ:FURLA
パンプス:ノーブランド
ピアス:ノーブランド
パールネックレス(80cm × 3本):母のお下がり
天然石ネックレス:自作